【2018 FIFAワールドカップ ロシア】イタリアがまさかの予選敗退?!

[記事公開日]2017/11/14
[最終更新日]2017/11/29

1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退

本日サッカー界で衝撃なニュースが流れました。

過去W杯で4度のW杯優勝を誇るイタリアがまさかの予選敗退。1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退らしいです。

昨日、ロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフでスウェーデンと対戦。敵地での初戦を0-1と黒星だったので、勝利が絶対条件でしたが、サンシーロでイタリアはゴールを奪うことができずにスコアレスドローで予選敗退を喫してしましました。

予選敗退でユヴェントスGKジャンルイジ・ブッフォン/ローマMFダニエレ・デ・ロッシ/ユヴェントスDFアンドレア・バルザーリの3名が代表引退を表明したみたいです。

まとめ

今回のW杯は、オランダ・イタリア・チリなど強豪国が予選敗退するなど、激しいロシア・ワールドカップ予選だったと感じました。
そう考えるとアジアのレベルはまだまだ低いなと感じます。

偉大な選手の引退が多くなり、サッカー界でひとつの時代が終わろうとしているなと感じます。若くいい選手がでてくることを願います!!

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